機能性STICOシューズ

STICOの特長

耐滑性に優れている

水や油の床面でも滑りにくい!


セラミックパウダーとゴムの一体化で最高の滑り止め効果を約束。
セラミックの効果で、靴底が摩耗しても滑り止め効果は持続します。

  • 軽い

    疲れない、作業しやすい、
    作業効率を変える「軽さ」。


    高級EVA素材により、足への負担を大幅に軽減。
    あらゆる作業場面で、疲れにくく、
    動きやすさを発揮します。

  • 快適・清潔

    通気性+クッション性でずっと履いていられる。
    抗菌・消臭機能で常に清潔さを保つ。

    クッショニングに優れた高弾性インソールと
    空気孔による通気性で、快適さを持続。

  • 安全

    500Kg/1,000Kgの重さにも耐えられる安全設計。
    つま先保護と痛みを感じにくい構造を両立。

    *NEC-10A/WBM-12(500kg)
    *NEC-10(1,000kg)

  • 軽くて、縮まない。

    特殊な高級EVA素材により、抜群の軽量化を実現。

    耐縮性と耐熱性に優れ、80℃という高いSTICO独自の製品;NEC-10, SEB-10


STICOの利用シーン

滑りにくい機能性と、清潔さを感じさせるデザインで、お客様の前でも履ける。
そんなSTICOを実際の職場で体験した方の声をご紹介します。

ながく履き続けられる疲労軽減効果と安心感の違いが、際立っています。

飲食店IronBark Grill & Bar(GINZA SIX)Chef 齋藤 拓也様 / 大都 朗寛様

履き始めてからすっかりファンになったお二人。 「履き心地の良さがやっぱり圧倒的です」(齋藤さん)
「安定感があるところが、以前の安全靴とは段違いです」(大都さん) 

履いた瞬間わかるのは、そのクッション性の高さ。長時間立ち仕事になる料理人には最もありがたく、一般的な業務用の安全靴とは比べものにならない 疲労軽減効果があります。そして、本当に滑らない!調理時はもちろん、タイル敷の店内に出る際も安心して履いて出られる。包丁などを使う場面でも布や皮革では得られない、仕事で履き続けられる「安心感」が違います。また「お客様の前に出る」際、食材の汚れなどもご法度ですよね。流線型のフォルムで縫い目もないため、サッと拭くだけで清潔感を保つことができる点も重宝しています。継ぎ目から水が入ってくる心配もありませんし、インソールを取れば水洗いもできますから、長く付き合っていくことができますよね。個人的には流線型のフォルムや色のコントラストもお洒落で、二人とも日常用にも購入を検討しているくらい、愛用しています。


ソールも含めて清潔さを保てるところは従来の靴と比べものにならないそう。

タイル貼の床でも気にせず履けるからテナントや場所を選ばない。

斎藤さんお勧めの流線型のフォルム。汚れも水も気にせず使い続けられるという。

「料理していて疲れないことで、厨房に立つ時間が、本当に楽になりました。」


立ったり動いたりが多い仕事なら、滑りにくい STICO はマストです。

病院医療法人社団同仁会診療所 クリニック ル・ギンザ 理事長・院長  西池英里子様

医療法人社団同仁会診療所 クリニック ル・ギンザ インタビューこそ座って伺えたが、日常は立ちっぱなし・動きっぱなしの連続という西池理事長。病院内で動きやすさや安心感が違うことで、圧倒的に疲れにくくなったとのこと。

履き慣れたナースシューズから、最近では安全性や通気性を考え、サンダルシューズなどを使っていました。でも足の甲部分に穴が空いていると、血液や薬剤が孔から滲みたり、鋭利なものが落下した際には危険性が伴います。また立ちっぱなしの仕事ですので、足が疲れやすいなと考えていました。STICO はフィット感に優れ足の甲全体をカバーしてくれているので医療現場に必要な安全性もクリアしていますし、一方で通気孔も確保され蒸れを感じにくい仕様で、長く履いていられます。汚れも付きにくい上、本当に滑らない!から、歩きやすいし疲れにくいと感じられます。インソールも変えられるので、しばらくこの一足で過ごし続けられそうです。使用感がいいので、自宅のベランダ用やアウトドア用にも、一般的なサンダルの代わりに揃えておこうかと考えているところです。


立ち仕事が多い中では靴は脱げない。長く履いていられることは大命題だった。

医療器具や血液など、内勤でも多様なモノを扱う医療の現場だからこそ、滑らない靴が役立つそう。

NEC-03H の色やデザインもお気に入り。「日常の靴にもできるスタイリッシュさが嬉しいですね」。

働きやすさを考え、疲れにくい STICO をこれからも勧めていきたいと語ってくれた。



軽さと耐久性を両立してるから、もう普通の長靴には戻れませんね。

水産品卸浜喜水産株式会社 代表取締役 太田昌之

水場である市場の中では、従来から重たい長靴が使われていたが、軽さと耐久性が両立されて、社員の評判もすこぶる良いと太田社長。何より重いケースや鋭利な什器にも安心できる、耐久性が違うそう。。

市場は何よりスピードが命。活動量も多く、耐久性も優れてなくちゃいけない。必然、長靴をいろいろ試して履いてきましたが、安いものだと底からダメになっていくんです。耐久性がないんですよ。あとは水場ですから、どうしても 排水溝などの金属部分で滑りやすくなっていく。文字通り「履きつぶす」感覚で使っていました。STICO は水場の床でも金属の上でも圧倒的に滑らないので、働き手の安心感や安全性がまったく違います。また、軽いので長時間履いても疲れ知らずなんです、これが圧倒的な違いを生んでいますね。冷凍マグロや什器の角、廃棄ガラスなど、固さや重さ、鋭角なモノ等も多い環境ですが、耐久性も高いので、日頃の仕事の中で危機感を感じることも減っています。安全のためにも社員全員に履いてもらっている中で「一度 STICOを知ったら、もう他の靴には戻れない」と、もう口を揃えて言ってます。


滑りやすい環境の筆頭とも言える市場内でも、滑らないことで疲れにくく、作業がラクになった。

従来の半分くらいの重さになったのでは、とは社員の評。実際比べるとその差は歴然。

長靴タイプの WBM-12 はつま先保護機能もあるため、作業時の安心感が違う。

スピード勝負の早朝の市場に、STICO の足音がテンポよく響き渡る。